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日本人メジャーリーガーとして絶大な人気を誇るイチロー選手。
イチロー選手に憧れて野球をはじめた方も多いことでしょう。

 

野球をはじめたのはいいけど、毎日バッティング練習をしてもなかなか上手くならない、そんな時は練習方法が間違っているのかもしれません。

 

バッティングの極意ーうねり打法という野球上達本をご存知でしょうか。

 

バッティングの極意ーうねり打法の著者は、スポーツ科学者として知られている手塚一志氏。

 

東北楽天ゴールデンイーグルスのパフォーマンス・コーディネーターもつとめており、知る人ぞ知る名指導者です。

 

手塚一志氏は、これまでにメジャーリーグで活躍する松井秀喜選手をはじめ、松井稼頭央選手、栗原健太選手、今岡誠選手などたくさんのプロ野球選手を指導経験があります。

 

2000年にイチロー選手が世界を日本を驚かせたシンクロ打法も、手塚一志の野球理論にもとづく打法なのです。

 

バッティングの極意ーうねり打法では、腰の動きを利用してどんな変化球にも対応できる「うねり打法」を中心に徹底解説。

 

うねり打法は変化球でタイミングを外されても、二段階のタイミングを調節できるため、多くのプロ野球選手も取り入れている打法です。

 

バッティングの極意ーうねり打法は、野球初心者でもわかりやすく解説してありますので、どなたでもおすすめの一冊となっています。

 

 

野球の花形といえばピッチャーではないでしょうか。

 

野球マンガのさきがけともいえる「巨人の星」や、若い世代に人気の野球マンガ「MAJOR(メジャー)」でも、主人公はピッチャーです。

 

バッターの場合、1試合に4、5回程度と打席と、いつボールが飛んでくるかわからない守備でしか注目されません。

 

その点、ピッチャーは守備の回では常に注目を浴びており、試合の命運を握っているポジションといっても過言ではありません。

 

ピッチャーに憧れて野球をはじめるかたも多いはずです。

 

手塚一志の上達道場ーピッチングの巻という野球上達本をご存知でしょうか。

 

ピッチングが上達するためのノウハウがぎっしり詰まっており、大人気の野球上達本です。

 

手塚一志の上達道場ーピッチングの巻の著者である手塚一志は、プロ野球球団東北楽天ゴールデンイーグルスのパフォーマンスコーディネーターをつとめるスポーツ科学者です。

 

マンガ「メジャー」で話題となったジャイロボールを発表した人としても知られています。

 

元巨人の桑田真澄投手をはじめ、松井秀喜選手や松井稼頭央選手の指導経験もあります。

 

手塚一志の上達道場ーピッチングの巻には、著書の豊富な実績をもとに、ピッチングが上達するための秘密がたくさん掲載させており、ピッチャーを目指す方やより上達したい方におすすめの一冊です。

 

 

野球が上手になるためには、野球の上達本を読むことも非常に大切です。

 

野球89のセンス上達法は、そのなかでも高い人気を誇る野球上達本です。

 

野球89のセンス上達法の著者は、スポーツトレーナーとして活躍している高畑好秀氏。

 

高 畑好秀氏は、早稲田大学でスポーツ心理学を学んだあと、日本心理学会認定心理士資格を取得しており、273人のプロ野球選手をはじめ、164人のJリー ガー、37人のVリーガー、14人のプロボクサー、17人のプロゴルファーなど数多くのプロスポーツ選手のメンタルトレーニングを手がけており、なかには オリンピック代表に選出された選手もいます。

 

野球89のセンス上達法では、その豊富な経験と知識を生かして、野球が上手くなる方法について紹介されています。

 

野球が上手くなるためのポイントは、いかにして骨盤と肩甲骨を使い良いフォームを身につけるか、ということです。

 

野球89のセンス上達法では、ピッチングやバッティングだけでなく守備やランニングまで、どうやったら野球が上手になるかを分かりやすくアドバイスしていますので、これから野球をはじめる方だけでなく、ライバルに差をつけたい方にもおすすめの一冊といえるでしょう。